カラスは巣立ちシーズン?

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4月に上野動物園行ったときのハシブトさん。
上野公園は美人さんが多いです。
上野動物園の一番の見所はカラスだと思うぐらいには。

今日、溝の口の駅周辺で若いカラスが集団になってて、
しかもやたらとぎこちなく飛ぶんです。
周りを見渡したら、大きいカラスがハラハラしてたんだけど、
もう今って巣立ちの時期なんですかね~?
ちょっと前まで、営巣シーズンだから気をつけなきゃなんて思ってましたが、
もう夏が来るんですねぇ……。

私はもうカラスが愛しくて愛しくて仕方ないので、
集団でゴミ漁ってても別に怖くないし、
機嫌悪いなって思ったら去るので、特に襲われることもないんですけど、
巣立って間もない若カラスが集団でワイワイやってるのは、
男子中学生が集団で騒いでるみたいな感じでハラハラしました(笑)
苦手なのよね、あの何をしでかすかわからないかんじw
無茶な飛び方して「きゃー!」とかなってるし……。
あんたそれで翼折ったりしたら生きていけないわよ……!

まあ、都会に居る限りは多少のケガなら生きていけるのかもしれないけど。
食料にはさほど困らないでしょうから。でも繁殖は難しくなるのかなー。

それにしても、「ついこの前までヒナでした!」みたいな、
いかにも「若鳥です!」っていうカラスがはしゃいでるのを見ると、
ここんとこ精神的に落ち込みがちだったけど元気になりますた。
カラスってなんであんなに可愛いんだろう……。
カラスだからですよね、シッテル。

暗記はつらい年齢です。

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なに見てるんだい。

1ヶ月以内に検定試験が2個あって、しかも受かる見込みがないのでウワーってなってる。
受かる見込みがないなら受験申し込みすんなよ!って言われつつ。うん。ごめん。
学生時代にもまともに使ったことのなかった単語カードなんかを使う事態です。
こりゃオオゴトだぁ……。通勤電車の中で単語カードなんかめくってるんだぜ……。
本当に私は全然日本語を理解してないってことに最近気がついて、
それで再勉強してるんだけど、日本語って難しいのね、特に書くほうの言葉がさ。
話し言葉には、さしたる不自由もない(気がする)んだけども、書くってなるとなかなか難しい。
こんな状態で小説なんか書いて良いわけがないって思ったの。
ブログは……まあ、話し言葉で……許してくれ……。

自分の作品の文章をちゃんと書きたいっていうのはもちろんなんだけど、
二次創作のほうがむしろ、人様の著作権侵害してまで書いてるわけだから、
よっぽどしっかりしなきゃいかんわい、っていう。

同時に、自分の作品をずっと根っこの根っこまで掘り下げていってみてるんだが、
あんまりに底なしすぎて困ってしまった。
やっぱりかなり根っこの根っこまで宗教を掘り下げて勉強しないとダメだ。
勉強だけやって作品を残せず死ぬなんて事態になんなきゃいいけどな。ははっ。
ははは。

病気。

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多摩川のハシボソ。
やっぱりブトさんの方が声の音量的に見つけやすいかも。
ボソさんは声があんまり大きくないからなあ。小さくもないけど。
ブトさんほど鳴かないしね。
ただ、鳴くときの動作が大きいから、気配を感じたら少しじっとしてみると見つけられるかも。
私はアホの子好きなので、ボソよりブト派ではあるんですが、ボソも好きだよ。
このまえ多摩川をぶらぶらしてる時に、ただ写真を撮るのが目的の場合には、
ねぐら入り前だんだん集まってくるのを追っかけるのが確実かもって思いました。
まあ、写真なんか撮れなくてもね、カラスは見てるだけで愛くるしいですけど。

最近、前に良性腫瘍が見つかったところがずいぶん痛くて、
その痛みのせいで弱気になったりとか心細くなったりとかイライラしたりとかしてまして。
別に痛いのなんか今に始まったことじゃなくて、だいぶ延々と痛んではいるんですけど、
精神的なもんなのか、その痛みが殊更に意識されてしまうことがあるようですね。
そんで、一人で心細くなってメソメソ泣いて、そういう自分がやたら惨めになったり。
で、今日はそんなんで酷く落ち込んで、帰ってから布団にごろんとしていたら、
バカみたいな弱音をTwitterに吐いておりまして、ご心配おかけしてすみませんでした。
こういうことやらかすから、やっぱ1回ログアウトしといたほうがいいのかなぁ。
本当は、TLも見ないようにしたくて、留守ですってプロフィールに書いたりしてるんですけど、
いまいちどうも、ちゃんと留守に出来なくて面目ないです……。
実際、年内いっぱいに詰め込んでおきたいことがかなりあるので、
それをこなすためには出来るだけTwitterなんか見ないで居たほうがいいんですけどね。
長年の中毒って言うか、これもう大学時代に知ったCGIのチャットの頃からの中毒で、
自分でちゃんと制御できないことがある。なんとかしたい……。

腫瘍なんか良性だろうが悪性だろうが痛いんだし、別に悪性だって治療する気はないんです。
病気って私にとっては敵とか排除するものとか戦う相手って感じなくて、
死ぬまでずっと一緒に生きていく戦友みたいに思ってるから、死ぬことすら別に怖くはない。
ただ、何か世間一般的に見てすごく悪い病気が見つかった場合に、
周りに「治療しろ」「手術しろ」「入院しろ」っていわれるのは凄く怖いんです。
それでも、やっぱり意味もわからず延々痛いのって精神的に削られるし、
どうして痛いのかがわかるだけでだいぶ気持ちが楽になるから、そういう意味で検査は大事と思う。
検査の結果が悪かったらイヤだなあとも思うけど、それは病気がいやなんじゃなくて、
治療しろっていわれるのがいやなんです。
それも、早く死にたいとか、自分には治療する価値がないとか、そういう話でもないんですよ。
ちょっと、医療に対する不信感とトラウマが強すぎるだけ。
「治療」って言葉があんまり好きじゃないの。胡散臭くて。「で?」って言いたくなっちゃう。
小さい頃からかかってたお医者さんが、あんまり良くなかったせいかもなあ。
町のお医者さんみたいな感じだったから何となくそこにしか行かなかったけど、
自分で判断できるようになってからは隣町の病院までせっせと行った……。
隣町のお医者さんはいい先生だったけど、それでも医療に対する不信感ってのは拭えないままだよ。
もちろん、医療に助けてもらったこともいっぱいあるし、要らん迷惑もいっぱいかけたけど。

でも、やっぱり、結局は、「で?」って思っちゃうんだ。

まあ、検査代もバカになんないのよね。そのお金が捻出できないってのも理由。
とりあえず年明けぐらいにはなんとかなる気がするので、そうしたら1回検査しとこうかなあ。
ずっと延々と痛んでるとさすがに心が折れそうになるからね。痛いのって精神力削るよね。
どうせあっても良性だろうけど。どっちみち痛いんだからどっちだって同じじゃんって思うけど。
日常生活が出来ないほどじゃないからさ……。必要に迫られればそりゃ、考えるかもしれんがね……。

手術で取るとか、手術で治るとか、そういう話をされちゃうと、
「あの子は悪い子だからもうお付き合いしちゃいけません」って、
友達を取り上げられるような気分になる。
うつ病だの不眠症だの橋本病だのと長年付き合ってるせいかねえ。
病気とか死とかって、私にとっては何よりも身近で馴染み深いもんなんだけどね。

多摩川カラス

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ハシボソガラス。舞い降りる寸前、足を突っ張る。

ハシブトガラス
・よく通る「カア!カア!」という声で鳴く。
・喉を膨らませてカアカア鳴く。
・バサバサと翼を大きく振りながら飛ぶ。
・地面にはあまり降りない。いつもちょっと高いところにいる。
・ぴょんぴょんはねるようにして歩く。
・不器用でアホの子っぽい印象。

ハシボソガラス
・しゃがれたような声で「ガァ!ガァ!」と鳴く。
・1回頭を下げ、その頭を振り上げるようにして鳴く。
・あまり羽ばたかず、風に乗るようにして飛ぶ。
・地面を歩くことがある。トコトコ歩く。
・器用。優等生っぽい印象。

カラスを良く観察するようになってまだ日が浅いので、
どの個体でもすぐに何カラスか判別できるわけではないですが、
おおよその目安として上記のような特徴を頭に入れてます。
「あ、ボソだ」と思ったやつがカアカア鳴き出したり、
「ブトだ!」と思ったやつがトコトコ歩き出したり、
そんなことはザラにあるので、心の中で思うだけであんま口には出しません。
ブトとかボソとかいうのはくちばしの太さのことだそうですが、
くちばしの太さなんかでは判別できないですよ……個体差もあるし……。

ちょっと落ち込むことがあっても、カラスがなんかやらかしてるとほっこりするし、
職場のまわりはブトさんもボソさんも多いので鳴き声聴いてはきゅんとするし、
(トラックの「バックします、ピーピー」っていうのに合わせて鳴いたりする)
ほんとうにカラス好きになってよかったなーってしみじみ思います。
これが本当の恋に違いない。

鳥さんたち。

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衣笠でトビに遭遇したよ……タカっぽい……(タカです)

カラスの一件以来、鳥類全般ラブラブキューンになって以降初めてトビを見ました。
ずっとカラスばっかり見てて、でっけーなーって思ってましたが、トビは更にでっけーな!
電柱に止まられるとなおのことカラスと比較してウッヒャー!って思う……。
こんなデカイ鳥が街中を普通に飛んでるなんて……なんで今までちゃんと見なかったんだ……。
まあ稲城にはトビいませんけどね……!

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そして真下から撮らせてくれるハシブトさん。やさしいカラス。カラスやさしい。

カラスに恋をして。

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おわかりいただけただろうか……。

あの巨体で、あの真っ黒でも、カァとも鳴かずに佇まれたら見えませんよ。
上野公園だからこうやって見つけられますけど。
前に山梨に行った時に、声はするのに姿が見えなかったっていうのは、これ。
もうこのひとたち全然見えないの。
市街地にいるカラスしか見てないと、どこにいても目立ちそうな気がしちゃうけど。
稲城のカラスも街中にいれば目立つけど、よみうり山に一歩入ったら全然見えないよ。
てか、街中になんかほとんどいないしな。そもそも街がほとんどないからな(遠い目。

東京都美術館の搬入口から出てきて駅に向かうと、ちょうど動物園の前を通るんです。
あー、鳥だけでも見て帰りたい。猛禽類だけでもいい……。と、思いつつ。
でも動物園の中になんか入ったら、巣立ったばっかりの若カラスが悪さしてるに決まってる。
A1のパネルとミケランジェロの図録を抱えて疲れ果てた状態で、そんな天国を見せられてもねぇ……。
その場で昇天した上、解脱してしまいそうだったので帰ってきました……。
わたしにはまだやらなきゃならないことがあるし、明日も会社なので……。

そういえば、たまたま居たケンさんが「トリどれくらい好きなの」って言うので、
「鳥葬にしてほしい。別に死ぬ前でもいい」と答えたら何とも言えない顔をされた。
でも「カラスの教科書」で急激に熱が上がっただけで、トリはずっと好きだったんだよっ!
動物の肉では鶏肉が一番好きだし、近所のインドカレー屋のチキンカレーも好きだ。
基本的にあんまり肉は食べないんだけど……鳥は自らすすんで食べる……。でもおさかなのほうがすき……。

なんのはなしだっけ。

ぽかーん

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鳥は汗をかかないので、口を開いて体温調節するんだそうで。
くちカパーッとしてるのかわいいな。
久しぶりにTOP絵変えたんですけど、候補の中にこの画像が入ってて、
「本格的に人形やめる宣言みたいで不安になるからやめて」とウシロに。ちぇ。

あれこれ片付けている間に、次から次へと押し寄せている感じになっています。
こりゃ本当に一個ずつ整理整頓していかないと本当に何もできなくなるぞ。
なんとか休息の時間だけは意識して作りたいけど、
それができるためには整理整頓が欠かせないよね。
そんなわけで……ごちゃーっとならないように気をつけて行きたいと思います……。
もうごちゃーっとなってしまってるけど今のうちなら何とかなりそう。たぶん。わからん。

そろそろ、生活のリズムも朝型に持って行きたいな。じゃないと色々片付かんから。
東京展に出すヤツの制作とかで夜型に戻ってしまったんだよね。よく覚えてないけど。
もともと夜型だから、朝型に持って行くのってすごく大変で、油断するとすぐ戻ってしまうの。
これからいい季節ですからね……。無駄にしたくない……。冬がやってくるよー。わくわくする。

一個、大役が回ってくる気配がしててビビッてますが……。がんばるー。

烏の濡れ羽色

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本当にカラスってのは美しい鳥だよ。
「烏」っていう字が「鳥」から線を一本減らしてあるのは、
真っ黒でどこに目があるかわからないからなんだってさ。へー。

真っ黒だなんてねぇ。どこが真っ黒なのよ。真っ黒だけど。

上野公園で望遠レンズ覗きながらカラスの尻を追い回していたら、
喧嘩中の若カラス2羽の飛行軌道に入ってしまったの。
1羽は避けたんだけど、後続カラスの翼がぶつかってしまって。
まじすまんかった。
桜の枝にとまってたほかのカラスを狙ってたので後ろに気付かなかったんだよ。
あの巨体で気配もなくぶつかってくるんだからすごいよな……。

本当はこのまま人形撮りをやめてカラス撮りになりたいぐらいですけど、
まあ、それは単なる逃避なのでそうもいかないね。
しかもこんな大きく撮らせてくれるなんて、上野公園のカラスぐらいなもんだしね。
ほんとにさー。
そういえば、前に近所で撮った白黒カラスは、換羽中だったんだな。
羽の根元は白いのよね。
上野でかゆいかゆいってやってたカラスが白黒に見えたのでふと思った。

カラス。

昨日の筋肉痛が酷くて一歩も歩きたくなかったのですが、
ゴロゴロしながら「カラスの教科書」を読んでいたらカラスが恋しくなり、
カメラを持ってお外へ飛び出してしまいました。
が、声は聞こえるけど姿が見えない。
どこにいるんだーとブラブラしていたら、なぜか馬頭観音の石仏を発見。
ば、馬頭観音……? なぜこんなところに……。
馬頭観音についてはまた追々調べるとして、今はともかくカラス。
そういえば地蔵像が多い理由も調べ損ねてるけど。

ハシボソっぽい声がすぐそこの木の上からするのに、やっぱり見えない。
が、木の上ってことは巣があるのかもしれないなと思って、ここは退散することに。

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ブトだ。ブトが三羽いる。これが本当の三羽烏。
左下の子は白が混じってる気がするんだけど、単に小麦粉の中に落ちただけかも。
もし白黒くんならまた見かけるかもしれないので一応チェックをば。

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完全に見られている。ごめんなさいねぇ……。

いないなぁ、と諦めて寂しい気持ちで持参したおにぎりを食べ始めたら、
すぐそこでカァカァ言い出して「ブホォッ!!!」ってなったりとか、
あっちから声が聞こえる!と思って耳を澄ませてたら、
すごく至近距離で鳩に「クックドゥルドゥドゥー」言われたりとか、
親子連れのママさんに「見ちゃダメよッ!」って言われたりとか、
短時間だったけど色んな事件がありましたよ。そのうちまた職質されそう。

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小学校の屋上を望遠で撮るなんて不審者以外の何者でもないよねって話し。
それにしても、見かける子みんな目が青いんです。
8月はハシブトガラスの巣立ちシーズンなんですねー。そっかー。
観察してたらそのうち面白いところ見られそう。

ひかりの輪 山梨甲斐巡礼

またまた、ひかりの輪の日帰り巡礼に参加してきました。今回は山梨。
横手駒ケ岳神社で昇殿参拝からの、竹宇駒ケ岳神社参拝 → 昇仙峡 → お察しください。
昇仙峡は父の生前に行ったっけかなー、と懐かしみつつ。

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ミュータフ持って行ったので昇仙峡で水中撮れた。すごくきれいだー。
靴脱いで水の中入りましたけど、冷たくて気持ちよかったです。
洗い清められるようだねー、全身ざばーっと浴びたいねー。なんて。話していたら。

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おわかりいただけただろうか……。ざばーん……。いいなぁ。

山間部に行くってことはハシブトがいるなあと思って、
これは一眼レフに望遠レンズつけて持っていかねばというアレだったんですね。
ただ、昇仙峡全部歩いた上にロープウェイで山頂まで行って更に岩登りってことだったんで、
一歩ごとに肩に食い込んで来ることは容易に想像できたし、
どっかにぶつけてレンズ割ったりカメラ壊したり、むしろ自分が落ちたりするんじゃねーかと。
でも山にはハシブトがいるよなぁ……。ミュータフのズームじゃ届かぬ……。
てことで、割とあっさり2台持ち決定。
でも一眼レフ持参率高かったですね。そっかー。
無謀なことしたわけじゃないみたいであんしんじゃよ。

肝心のハシブトは、結構見かけましたけど写真なんか全然撮れませんでした。
街の中で見るとカラスって黒くて大きくて凄く目立ちますけど、
やっぱり山間部だとほとんど見えませんね。声は聞こえるのに。
特に今日みたいな晴れた日には、木の枝が黒ベタに見える。カラス黒い。見えない。
まだまだまったくスキルが足りませぬ。まずは稲城で腕を磨かなければ。

ちょっと歩きながらカラス語りをしすぎてドン引きされたんじゃないかと……。
その節はすみませんでした……。カァ……。

それにしても、今日はものすごく運動しましたよ……。うーん、デトックス。
リュックから出てきたカラのペットボトルの本数にビックリしました。
これだけ飲んでほとんどトイレ行ってない。ほぼ全部汗で出たってことか。
もう今年は運動しなくていいんじゃないか(だめ。
最後の山歩きが結構効いて、ロープウェイ降りるころには生まれたての子牛みたいになりました。

その後に「ほったらかし温泉」というところで温泉に浸かったんですが、
露天風呂でまったりしていると、あっちこっちからハシブトの声が……。
うわぁ、そうか、「もうねぐらに帰るよカァカァ」の時間かぁ……。カァ……。
目の前の木に夫婦とおぼしき二羽が仲良く止まってるのを眺めながらの露天風呂。
最高だわぁ。写真なんか撮れなくても、見てるだけで幸せだよ……。

全体的に、ハシブトガラスに振り回されている夏季休暇。
しかし、人間の聴覚はかなり正確に距離と方向を把握できますね。
それもまたビックリじゃったわい。

いったい山梨まで何をしに行ったのかと。すみません。
本日はありがとうございましたm(;_ _)m