昨日サー!!!

ご主人様の帰りを待ちながらテレビ見てたらサー!!!
とんねるずの食わず嫌いに、天使が出てたんだよー!!!
速攻でゆうきさんにメールシテシマッタヨ………
彼はあんなに可愛くてどうするんだろうか。
なんであれで三次元に生きてるの、奇跡だよ?
ゆうきさんによると、あれは天使ではなく魔性の小悪魔だそうですが。
魔性の小悪魔と天使は同義語ダヨネー!!
お母さん、彼を産んでくれてありがとう(泣)
生きていけるよ………私生きていけるよ………

詩暮さん。


例のカスタムリレットちゃんのカスタムが完了したのでご報告。
なんか写真がエライ色になっちゃってますが、
エライ色になってる理由も原因も分かった上であえての掲載です、ゴメンナサイ。
彼女は今後もちまちまいじるつもりだったんですが、
ちょっとウィッグが落ち着かなかったので接着剤してしまいました。
リメイクするつもりもないので、彼女はもうこれで彼女なのかも。
金髪とそばかすがとってもキュートです。
名前は「詩暮(しぐれ)」さんとおっしゃるそうです。
まあなんて可愛らしい。
あ、カスタム方法とかを載っけるつもりはありません、念のため。
別に意地悪とか内緒とかいうんじゃなくて、そういう趣旨のサイトじゃないからです。
そんなで、メモ程度ですが。
デフォウィッグ剥がすのはそんなに苦労しませんでしたが、
リトルプーリップは個体差が結構あるようなので、今後はどうなることやら。
頭皮に前髪がちまちま残ってしまって、ゾンビっぽくなっちゃったので、
ちまちま毛抜きで除去しました。
ヘッドを固定しているのはネジ一本で、分解はあっさり。
ただ、やっぱりアイチェンジしようとすると大変だなぁと思いました。
私はドールアイにチェンジしたので、ギミックは破壊しちゃいましたが、
もしアイギミックを再利用するとか、別の個体に流用するのであれば、
ちょっと考えなきゃいけないなーと。
どこかのサイトで、真ん中のくぼみにマイナスドライバーを差し込んで云々とあり、
アイギミックもできれば無事な状態で分解したいなーと頑張ったのですが、
ヘッド自体を割りそうな気がしたり、後頭部接続用の棒を折りそうで、
結局アイギミック自体を破壊して分解するのが一番安全なような気が(笑)
アイラッシュは割としっかり接着されてますが、これも毛抜きで取りました。
ブラウンのアイラッシュをそれっぽい幅に切って接着(デフォはブラック)
ドールアイは、12mmのラウンド。色はグリーン。
はじめは14mm入れていたのですが、ちょっと黒目がちすぎる気がしたので。
当たり前だけど、リトプのアイホールはドールアイ用にはできていなくて、
だいぶ平坦なんですね。
なので、そのままドールアイを入れると奥目になっちゃいます。
細かい部分なのでちょっと難しいんですが、ヤスリ入れて多少Rをつけるといいです。
私はパテとか良く解らないので、アイの固定はネリケシ。
いやしかし、可愛いなぁ……[:ラブ:]

生チョコワッフル。

20080828123109
無意味に実家の犬画像。
茶色クッションと同化しがち。
このあと彼は下に敷いてるマットで生チョコワッフルの刑に処せられたのだ(キドーさんに)
年中休まず創作と向き合ってないとならんというのが途轍もなくツラいよウワーンとかいう弱音を吐こうとしてたんだけど、多分今はまだスランプってるからツラいだけで、別に創作と年がら年中向き合うなんて今まで呼吸のようにしてきたことだよバカヤローと思ってやめた。
多分、前にストレスで胃をやったとき、はじめて自分に胃があったことに気付いたような気がしたのと似たような状況なんじゃないだろか。
しかし、例年盛夏中に来期2月発行の本書きはじめようとして、結局10月頃になっちまうのは諦めるしかねーのかなー。
確かに一個の作品にそんな何ヵ月もかけてもしょうがないんだよね……
うーん。

筆が進まず

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今はまだこれを書くべきでないのかなぁなんて思いつつ……
だからといって何を書くべきなのかなんて解らない。
しまったなー……道を見失ってしまった。
それでもキックオフ記念誌を落とすつもりはないんだけどさ。
ないからこそ困った困った。

久々に赤石デート。

最近忙しかったりとか、体調悪くてPC画面見るのが苦痛で、
なかなか赤石にログインできてなかったのですが、
剣士様がハノブ南側望楼にいらっさるというのでリトルウィッチで行ってみました。
そうそう、今ウルトラノヴァってスキル覚えたくてレベ上げしてる最中だったんだけど、
一人だとなかなか経験値も稼げなくてサジナゲ状態だったんだ。
とりあえず、南側望楼B3に向かって走りますが、
B2のスナッチャー×10匹くらいにストーキングの上刺殺され、
ハノブに強制送還されてしまいました。あんまりだ。
せっかく町に戻ってきたので、ポーションを湯水のように使っているであろう剣士様に差し入れるため、ゴールドを湯水のように使ってポーションを仕入れます。
武器屋と銀行を覗いて、再び出陣。
あ、このへんのスクショ撮り忘れてて文字情報だらけでゴメンナサイ。
無事剣士様とお会いでき、ポーションも差し入れられ、パーチー組んで狩り。
B3のオレンジいじめつつ、馬と弓矢いじめつつ、矢を拾いつつ。
そして、今日のその時↓
RedStone 08.08.27[01]
(上にいる蛍光)グリーンに瞬殺されたわけだが、イヤな重なり方をしてしまった。
いくら愛し合ってるからってこんな死に方どうよ(ぉ
経験値はそれなりに稼げたし、ウルトラノヴァ習得にも一歩近づいたんですけど、
一番メンドクサイスキルのレベル上げを残してしまってウワーとか思っています。
地道にコツコツです。

一雨ごとに秋トカトカ

なんて……今更ですが、中原中也を読んでいます。
今まで読まなかったのは、機会がなかったというよりは敢えて避けていたからだろうかな。
別に大嫌いではないけど好きでもない、嫌うほどでもないけど努力して好きになるほどでもない……
私にとってあの詩人はレタスだったわけです。
それをなぜ今更読もうと思ったのかというと、これがはなはだ謎なのだけど、縁と言い切ってしまうのもなんか釈然としない。
何でだろうね。
そういえば、先日銀座コアの本屋に行く用があって、平積みの棚を眺めていた。
そしたら随分昔に読んだ「娼年」という本の文庫版があって、その表紙を見ながらストーリーを思い出せずにとても気持悪い思いをした。
側に積まれてた桐野夏生の「I’m sorry mama」は気持悪いくらい鮮明にいろんな場面を思い出せたのに。
どちらにしても気持悪かったんだけどね。
単に体調悪かったんだけど、前者は悉く記憶にないんだよな~…ブラビッシマの紹介コーナーとかで見て読んだはずなんだけど。
そういえば私が村山由佳作品と出会ったのもブラビッシマだったなー、なんて、しみじみ。
関係ないが、さっき南武線車内でヴィンセントのプラモ箱開けて見てる少年がいた。
日曜ゴゴゴはロボットアニメとして若年層に認識されているようだがそれが正しいのかどうかは判然としないわけで……

ナツイチストラップ

20080824215615
稲城長沼の本屋でやっと貰えた。
別に欲しかったわけじゃないけど、この夏は集英社文庫いっぱい買ったからちょっと寂しかったのだ(笑)
夏が終わってもいっぱい買うんだろうけど。
夏は本読むとそれだけで誉めてもらえるよね。
今年の夏は自由研究できなかった(ニートじゃなかったから)
未完成のカスタムドールを31日までに完成させなきゃいけない気がしていますが何故ですか(知りません)
うーん。
夏が終わりますね。

何も創れてないと言いながらも。

ちょっとずつ生まれているものはある。
てか、最近やたらとドールカスタムに精を出している。
今日も一体……まだ完成じゃないけど。
本当は小説や写真の乱作をしたいのでつい忘れがちなんだけどこれもまた創作。
どうも紙の上にないと見落としがち(笑)
それだけ書くとか撮るってことは私の奥ふかくに根を下ろしてる。
元々無器用なので、手先を使って何かを作るのは苦手なんです。
だから出来るだけやりたくない(笑)
だけど突然やりたくなって指が動くと、誰が作ったんだろうみたいなものが出来上がる。
真白が良い例だな……未だに自分で組んだなんて信じられない。
でも紛れもなく自分の作品だって思えるのは、それがとても愛しいから。
小説は何もなくても書けるけど、写真は何かがなくちゃ撮れない。
今はとにかくドールと鉄塔以外に撮りたいものがない。
ポートレートも男子ならそりゃ撮りたいけど、今は人間相手にする体力がないことだし。
(鉄塔相手にするのも体力いるんだけどね)
てか、リトルプーリップ撮るのにマクロレンズ欲しい……あぅ、お金ない……
ともあれ、全部スペシャルで大好きなモデルに恵まれる自作&カスタムドール写真家ちゅーのは贅沢だとしみじみしました(笑)
これで生活出来たら凄い素敵だなー…ファンタジーだけど。
まだまだドールカスタムも写真も文章もパフォも発展途上なので、道のりは長い……
自分がやりたい創作の落としどころが見えずに模索してたときは本当に辛かったけど、見えたら見えたでその何倍も辛い(苦笑)
辛いけどなんか嬉しいし楽しい。
キツい言葉も的を射ていれば腹が立つ前に飲み下せるようになった。
たくさんたくさん、大好きを創りたい。
そしてそれが伝わりますように。
もう秋はすぐそこですね。
〆切もロケもすぐそこですね……(笑)
何一つ諦めず、全部創りますよ。
彼岸で後悔するなんて最悪だから。
とりあえず考えすぎて知恵熱出たよー…
寝なきゃ……

とりあえず……

080822_2237.jpg
チカラワザでカスタムしたらこんな子に。
ウィッグが小さくて即席三角巾で押さえてます。
これはこれで可愛いけど。
やはり11.5センチにするべきだった。
今は10センチ装着中。
もういっこ同じサイズのウィッグがあるので、ちっちゃい子をフルカスタムしてもいいな。
とにかくリトルプーリップは11.5センチ。
アイは14ミリのラウンド。色はグリーンですが光の加減で多少追います。
かなり黒目がち。12ミリでもいいくらいかな。
私はリトルプーリップのデフォ目が好きじゃないので、アイチェンジは必須なんですが、こりゃ苦戦しました。
結局アイギミック破壊するしかなかったけど、ヘッドも割りそうで恐怖しました……
あと四体これやるのはツラいなぁとか思ってます……
やるんだろうけど。
リレットのメイクは金髪に合ってる気がする。
そばかすが可愛い。
リメイクはしなくてもいいかも。
……そんな具合いに生まれ変わったリレットちゃん。
まだ完成ではないですが、初のカスタムリトルプーリップちゃんです。
大手術に耐えてくれてありがとう(泣)
やっぱり、カスタムするとスゴい愛しくなります、ほんとに。
画像で私の指が赤いのは、熱があるからで(はよ寝ろ)アイギミックのせいじゃありませんよ(笑)